●紫外線の強い時はスキューバダイビングにも日焼け対策が必要!

水中の中を意のままに泳ぎ、様々な魚たちやイルカなどに出会うことが出来るスキューバダイビング。

年齢を問わず生涯楽しめるマリンスポーツである為、毎年多くの方がライセンス取得にチャレンジしています。

 

紫外線の強い時期のスキューバダイビングを行う際、ついつい忘れがちなのが日焼け対策。

海のなかを潜る為日焼け止めなどは必要ないだろうと思いがちですが、これは大きな間違い。

特に日本の真夏の時期というのは年々気温が上昇しており、紫外線の強さも半端ではありません。

水中でも紫外線は届いており、潜る時間以外の時間というのは思ったよりも長いため日焼け止め対策をしないとひどい炎症を起し、軽いやけどのような状態となってしまう危険があります。

 

女性だけでなく男性も海での日焼け対策は大変重要となる為注意が必要です。

ダイビングをする前後の移動には必ず帽子と上着、サングラスなどの紫外線対策を行い、日焼け止めは水に強いタイプを使用し、ダイビング後は真水で洗い、再度塗るようにすれば安心です。

スキューバダイビングはとても楽しいものですが自然とのふれあいなので様々な注意が必要です

資格取得の後も大切な知識を活かし、身を守りながら楽しむようにしましょう。

 

 

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